楽とか初日とか地方とか発売とかキャンペーンとかで忙しくしてました。(要するに仕事)
そんなふうに忙殺されている間に、なんだか色々話が出てきましたね。
健ちゃんの連載が終わったりとか。(私はこれを健ちゃんがひとつ大人になったのだと受け止めます)
イノなき舞台化とか。(イノなきでよく「僕はどんな芝居でも楽しんで観る」と言ってたのはつまり「どんなことやっても温かい目で見てくれ」という言葉の裏返しというか布石だったのだな、と思った)
今日は今日で水曜に発売されていたTVステーションをやっと見たものの、坂本さんの写真@ヒゲ面に反射的に噴き出し、さらにタイミングのよいことにその瞬間隣に別のお客さんがきてまさに本を取るところで、要らぬ恥をかいてしまいましたよ。
なんだあのヒゲ面は!世間様に見せてよい顔なのか!NGなのは私だけですかそーですか。
そんなわけで、思いがけず購入してしまった(居場所がなくてその後レジに直行した)TVステーションをめくりつつ明日の仕事を思うわたくしでした。
覚書。「山田太郎ものがたり」はいかにも突き抜けたファンタジーでよかった。馬鹿笑いできた。
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